2017年6月19日月曜日

ゴルフにタトゥーは似合わない!

今年の全米オープンでイングランド出身の26歳トミー・フリートウッド選手のキャディーが右腕に派手なタトゥーをしていました。

このキャディーはフリートウッド選手の親友らしく、友人をキャディーにしてからメンタル面で崩れなくなり「好調を維持しているのはこのキャディーのお陰」だとインタビューでも語っています。

しかしゴルフにタトゥーというのは非常に違和感を覚え、このキャディーがテレビに映るたびに不快な気分になっています。

紳士のスポーツとして様々なドレスコードや厳しいルールがあるにも関わらず、なんでタトゥーをしているキャディーを出場させるのか解らないし、ゴルフにタトゥーはやめて欲しいと思う。

これを許してしまっては、ジーパンやTシャツでのプレーもよくなってしまう。

これが話題にもなっていないし、これに対して誰もクレームをつけないのが不思議でしょうがない。