2014年11月21日金曜日

衆院解散総選挙に突入


いよいよ来ました衆院解散総選挙。

解散の意味がよく解らないままでの解散に、識者も庶民も賛否両論いろいろな意見が飛び交っています。

消費増税の是非を問う訳ではなく、先送りする為の解散ではその意味合いがまるで違い、消費税の事よりも安部総理の体勢を固める為の総選挙と言った意味合いが強いような気がします。

700億もの税金を投入しての解散総選挙、景気回復を確実なものにして頂かなければ、この税金は生きて来ません。

12月14日で体制は決まります。
忙しい師走になりそうです。